ハローストレージのバイク収納に必要なサイズと費用!盗難対策が万全かも検証

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ハローストレージのバイク収納に必要なサイズと費用!盗難対策が万全かも検証

「ハローストレージでバイクを収納する時は、何を選んだらいいの?」

そんな疑問を解決します。

ハローストレージでバイク収納する時に気をつけたいポイントは下記です。

ハローストレージのバイク収納
  • 屋外型トランクルームが基本
  • 2帖以上、1階のトランクルームを選ぶ
  • バイク専用ボックスは件数が少ない
  • 費用を重視するなら、ネットからの申し込みがお得
  • キャンペーンありの物件は相当お得

首都圏には屋外型トランクルームがたくさんあります。

料金を抑えられる方法もあるので、ぜひチェックしてみてください。

目次

ハローストレージでバイク収納するのに適したトランクルームは?

ハローストレージでバイクを収納する時に使うトランクルームは下記です。

  • 屋外型トランクルーム
  • バイク専用トランクルーム

これらのトランクルームをどのように使うのかを見ていきましょう。

屋外型トランクルーム

屋外型のバイク専用ではない一般のトランクルームに収容する方法が1つ目の方法です。

バイク専用トランクルームが2帖なので、2帖以上のサイズがおすすめ。

屋外型トランクルームのメリットは、件数が多いことです。

バイク専用トランクルームはそれほど数が多くないので、近隣でトランクルームを探している方は屋外型トランクルームがおすすめです。

バイク専用トランクルーム

ボックスタイプパーキングタイプガレージタイプ
雨風対策バッチリ屋外バッチリ
セキュリティバッチリ屋外のためやや劣るバッチリ
価格5,000円〜1万7,000円程度3,000円〜1万円1万5,000円前後
件数14件16件1件

バイク専用トランクルームは、件数の少なさがデメリットです。

14件程度になるので、近隣にバイク専用トランクルームがある場合のみ活用するのがおすすめ。

近場にあればラッキーという感じです。

価格は数千円〜1万円程度で場所によって変わります。

バイク専用トランクルームを選ぶ基準
  • 雨風対策なら、パーキングタイプは避ける
  • 費用が問題ないなら、ボックスかガレージがおすすめ

ハローストレージのバイク収納に必要な費用

種類費用
屋外型トランクルーム初期費用:2万6,310円
月々:1万2,550円
キャンペーンあり:月々7,650円

※ 別途ラダーが必要
ボックスタイプ初期費用:4万9,150円
月々:1万8,050円
パーキングタイプ初期費用:2万3,520円
月々:9,200円
ガレージタイプ初期費用:4万8,270円
月々9,200円
※ 場所により異なる

ハローストレージのバイク収納に必要な費用をシミュレーションしました。

屋内に保管する場合、初期費用+月々の支払いで5万円程度必要です。

屋外のパーキングタイプの場合は、毎月の費用を3万円程度に抑えられます。

屋外型トランクルーム

ハローストレージ屋外型トランクルームシミュレーション

「屋外型」「2帖」「1階」という条件で見積もってみました。

東京都内の屋外型トランクルームは、初期費用が2万6,310円、毎月1万2,550円(キャンペーンなし)の支払いになりました。

キャンペーン付きだと月々7,650円です。

バイク専用ボックスよりも件数が多いので、基本的には屋外型トランクルームを使うことになります。

ボックスタイプ

ハローストレージバイクボックスシミュレーション

ボックスタイプで見積もったのが上の画像です。

東京都内のバイクボックスで、初期費用が4万9,150円、毎月1万8,050円の支払いになりました。

場所によって異なりますが、東京都内はこの価格帯が基準となります。

パーキングタイプ

ハローストレージバイクシミュレーションパーキング

ハローストレージのパーキングタイプの見積もりが上の画像です。

東京都大田区のパーキングで、初期費用は2万3,520円、月々の支払いが9,200円の支払いとなりました。

毎月の支払いはおおよそ1万円と見積もっておけばいいでしょう。

ガレージタイプ

ハローストレージガレッジタイプ見積もり

ハローストレージのガレージタイプの見積もりが上の画像です。

千葉県市川市のガレージで、初期費用は4万2,870円、月々1万7,350円の支払いとなりました。

初期費用の計算と月々の費用の算出方法は別記事にまとめてますので、そちらを参考にしてみてください。

ハローストレージの料金はいくら?初期費用含めたシミュレーション結果を解説

ハローストレージのバイク保管は安全?盗難の危険性は?

ハローストレージの保管体制は下記となっています。

  • 屋外型トランクルーム:
  • ボックスタイプ:南京錠による入口施錠
  • パーキングタイプ:入口施錠なし
  • ガレージタイプ:セキュリティカードによる入口施錠

盗難の可能性がゼロになるわけではありませんが、コンテナ内に保管する安全性は極めて高いです。

屋外に置くパーキングタイプ以外は、安全性が高いと言えます。

ハローストレージのバイク収納は2帖以上の屋外型トランクルームが第一候補

種類費用
屋外型トランクルーム初期費用:2万6,310円
月々:1万2,550円
キャンペーンあり:月々7,650円

※ 別途ラダーが必要
ボックスタイプ初期費用:4万9,150円
月々:1万8,050円
パーキングタイプ初期費用:2万3,520円
月々:9,200円
ガレージタイプ初期費用:4万8,270円
月々9,200円
※ 場所により異なる

ハローストレージのバイク保管は2帖以上の屋外型トランクルームおすすめです。

バイク専用の保管場所はまだ件数が多くありません。

  • 屋外型トランクルーム
  • 最低2帖以上
  • 1階(当たり前かもしれません)

あとは、費用面とアクセスの良さを加味して、どの屋外型トランクルームにするか決めるのがおすすめです。

ハローストレージでは、内見もできるので、バイクが入りそうか一度見てみてください。

Webからの申し込みだとお得になるので、ネットからキャンペーン付きで申し込むと安く済みますよ。

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